STUDIO ZERO

「データであらゆる産業を振興する」
を目的とした事業開発(BizDev)組織

STUDIO ZERO

上場企業として改めてスタートラインに立った我々は、
歴史に新たな1ページを刻む会社・事業を創るために、
これまでよりも更に高い視座・視点の取り組みを開始します。

それは「データであらゆる産業を振興する」をミッションに掲げ、
日本を代表とする大企業や地域経済を支える中小企業、
新進気鋭のスタートアップ・ベンチャー、そして行政・公的機関と
並走し価値創出を行うことで、新たな事業を開発する組織「STUDIO ZERO」です。

これは、新しい商社であり、新しい投資会社であり、
新しい公器としての顔をもっています。

STUDIO ZERO 初期立ち上げメンバー

社内起業家募集

新事業の構想・企画、運営、マネタイズ、事業拡大までを責任を持って実行できる方を募集します。机上の空論ではなく、実際にビジネスを動かし、世の中を動かすことを期待しています。

  • 日本を代表する大企業との事業創造
  • 新たな事業領域創出に繋がるM&A・出資
  • 行政・公的機関とのビジネス共創アライアンス

それぞれの協業事業単体において、創業経営者のような責任と権限が付与されます。

Our
Culture

まだ誰も挑戦したことのないようなイノベーションや破壊的な創造を起こすため、「ビジネス×デザイン×エンジニアリング」の3領域に特化するメンバーが、3つの行動様式を伴ってコラボレーションしながら、深層課題に向かって狂気的に前進する組織文化を目指しています。

Backcasting - 目的志向長期視点で設定した大きな目的から逆引きし、妥協せず着実に進んでいく。目的のためなら、途中の失敗や衝突もいとわない。

Deploy Driven - 出して学ぶ不確実性が高い世界だからこそ、世の中に出して学ぶ姿勢を貫こう。行動しなければ成功は生まれることはない。悩んで動けなくなるより、動きながら学び、考えていこう。

Unlearning - 学びの棄却人はだれでも間違うし、過去の経験にとらわれること、バイアスが存在することを認識した上で、必要であれば過去に得た知識や経験すら捨て去って進んでいこう。

Our
Capability

「人を知るテクノロジー」こそがプレイド独自のケイパビリティであり、利用できるアセットです。これを武器に、事業開発アプローチで新しい事業・価値を創り出していきます。

  • Capability01

    人の生活を知るテクノロジー

    三菱地所グループが開発・運営するオフィスや商業施設、住宅などの事業・サービスに対して、オンライン・オフラインの膨大な顧客接点をデジタル化するための基盤を提供することで、新たな街の価値創造をサポートしています。

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  • Capability02

    人の負 ( 不 ) を知るテクノロジー

    リクルートグループの新規事業提案制度「Ring」に対して、データを軸にビジネス仮説の検証サイクルを高速化するための基盤を提供することで、新しい価値の創造をサポートしています。

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  • Capability03

    人の計画を知るテクノロジー

    Finatextホールディングスとの協業により、行動履歴や興味・嗜好などの人軸に解析したデータを元に、次世代のデジタル金融サービスの創出をサポートしています。

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  • Capability04

    人の移動を知るテクノロジー

    京都大学・京都市観光協会との共同研究により、国内外の観光客の行動をデータによって人軸で解析することで、一人ひとりの多様性に応じたコンテンツの提供開発をサポートしています。

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  • Capability05

    人の課題を知るテクノロジー

    中小企業庁の中小企業・小規模事業者向け支援施策の一貫として、事業者の皆様が抱える個別の課題をデータによって人軸で解析することで、企業経営などに関する個別の悩みや不安の解決をサポートしています。

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